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プライベート Archive

大人のオープンマイク

いやはや、今夜のオープンマイクは年齢層が高かった~(^-^;)。
今年五十歳になった僕が最年少だったんじゃなかろうか?
曲どころか、誰の歌なのかも分からん(^-^;)(^-^;)。

いつもそうなんだけど、オープンマイクはライブではないので、出番の直前まで演奏する曲が決まらないこともあるし、客層によって演奏しようと思ってた曲を変えたりもする。

まさに、今夜が、そう。

元々オリジナル曲のギターの弾き語りを練習しようと思っていたのだけれど、何だかそんな雰囲気ではないので、ピアノで無難な曲を弾き語った。まあ、これはこれで鍵盤の練習ができて良かったんだけど。

懐が寂しいので早めに帰ろうとも思っていたし、今夜はピアノだけでおしまいにして、9時過ぎには店を出たのであった。

盛り下げたかな?

音友でありLive Bar UGOのマスターであるUGOさんがTREKでライブイベントを開催するということで誘われ、今夜、出演者として参加した。

嫁さんにナイショ・・・つまり、家にギターを取りに帰らず、UGOさんに借りるということで、その時点で気合いが入っていないようにも思うのだが、ちゃんとセトリも考えたし、この間の休みには練習も少しはした。

が、考えたセトリはオリジナル2曲と、あとは有名じゃない曲ばかり。
つまり、5曲とも、聴いている人にとっては知らない曲ばかり( ̄▽ ̄;)!

演奏自体はいつものように「まあ、こんなもんかな~」という出来ではあったが、場を盛り下げたかも知れない。申し訳ない。

途中、観客の一人がジャグリングのようなパフォーマンスをやる人で、急遽セッションでBGMを奏で、そっちの方が面白かった(笑)。

すべて色んな経験であり、糧とせねばならぬ。

ロマンチックな・・・だから

「・・・」の部分にはハートマークが入るのだが、機種依存文字なので「・・・」で表現せざるを得ませんでした。

ってことで、音友ちぃちゃん主催のライブイベントである。

ちなみに午前中は2号ちんのオープンスクールを1時間目から観に行き、2時間目の途中で帰ってきてギターや鍵盤の練習をし、昼飯を作り、昼からは2号ちんのピアノ教室に行き、一応家のことを色々しているのである誰に言い訳してんねん。

18時に会場に着くと、大盛況。さすが、人脈の広いちぃちゃんである。

7組中僕たち「ヨーゼふ」は5組目で、そうなると、出番までにビールを3杯呑んでしまったのもいたしかたない。

けど、3曲だけだったし、ライブ慣れしてきたこともあって、概ね成功であった。

ロマンチックなイベント

ロマンチックなイベントの全体写真

さらに呑んで食べて、イベント後には有志で別の居酒屋に打ち上げに行き、1時間後には店を出て終電に間に合ったと思いきや西宮北口までしか行けず、ついついガールズバーに行ってしまったのであった。

散財したけどとにかく楽しかった(笑)。

10年ぶりの再会

GALWAYのオープンマイクに行こうかなあと会社から駅まで歩いていると、駅前の公園で懐かしい面々に遭遇した。

一人はこの日記にも『極悪芝』というニックネームで登場している、前の会社の後輩、芝である。もう一人はこの日記には出てきていないが、同じくその時の後輩。

さらに後からもう一人やってくる、ということで、急遽呑みに行くことになった。

芝は今の会社で中国に赴任しており、ちょうど帰国しているタイミングに3人で呑もう、という話になっていたらしい。そこへたまたま僕が通りかかったのだ。

僕が前の会社を辞めて以来なので、10年ぶりの再会である。

もうこの歳になると10年くらいでは何も変わってないな、お互いに(笑)。

楽しい時間を過ごさせていただきました。

初めての日本舞踊

一人呑みがしたくなり、かれこれ5回目くらいになる酒蔵壱鉄でプロ野球を観ながら軽く2杯。で、TREKさんへ。

火曜日は「練習日」と呼ばれる、いわゆるオープンマイクのような日で、客は僕一人ということも多く――まあそれを狙って行ってるフシもあるのだが――今夜もちょっと練習させてもらおうと思ったのだ。

意に反して先客が一人いたが、しばらくお喋りして呑んだ後にピアノでひっそりと弾き語り。マスターとそのお客さんの話が弾んでいて、あんまり大きい音を出すのは気が引けたので、かなりのひっそり度であった。

そのうち、初めてお会いする女性客。

三味線奏者だそうで、さらには日本舞踊もされる、と。

三味線奏者には知り合いがいるけれど、日本舞踊となると初めてである。どっちも見せていただいた。

この手の芸術にはまるで造詣がないし、もちろん理解もできないのだが、何となく気持ちがホッとする。

いいものを見せてもらったなあ。

怪しげなおっさん

先日、『ヨーゼふ』の呑み会で、衣装の色を揃えよう、という案が出た。たかだか3曲演奏するだけだし、かっちりと同じ衣装というワケではないが、色くらいは統一感を持たせよう、というのである。

で、そのうちの一つが「赤で差し色」。

ベースのさしてき君は「百均でバンダナとか売ってますやん」と言うので仕事の帰りに寄ってみた――が、ない。

女の子を対象とした髪飾りの棚を怪しげなおっさんがウロウロウロウロ。

バンダナが見つからず、かと言って別の百均に行くのも面倒くさくて、何とか見つけたのが太めの赤とピンクがよじられたゴム紐。ほどいて一色ずつ使うことができるので、赤だけを腕に巻くか何かするかー。

ウナコーワでのリハ

長年、大学関係のメンツとばかりバンド活動をしてきたワケだが、そのメンツの中では「リハ」と言えば本番前の「リハーサル」のことを指す。が、音友さんの何人かは単なるスタジオ練習を「リハ」と言う。

マジョリティはどっちなんだろか(笑)。

で、音友のちぃちゃんに誘われて加入した『ウナコーワ』という「ユニコーン」コピーバンドの最初で最後のリハがあったのだ。UNICORNがウナコーワに見えるからこのバンド名にしたんだって。いいセンスしてるなあ♪

ちなみに本番は1ヶ月後。

メンバー5人中初対面は2人。みんな上手かった(^-^;)。

僕なんかが加わってもよろしいんじゃろか、というメンツだったんだけど、まあ、ボリュームを下げて弾けば問題なかろう(爆)。

リハ後には――1人は予定があるとかで不参加だったけど――サイゼリアで呑み会。
一人一品パスタなんぞを注文する気配はまったくなく、おつまみ系ばかりの注文で、飲み物は当然のようにビールとワイン。

ええメンバーやなあ(笑)。

とても楽しい時間を過ごしたのであった。

『ヨーゼふ』での初練習

来週3人でのライブが、さらにその次の週は2人でのライブが控えているので、『ヨーゼふ』でのスタジオ練習。

前回の練習後にユニット名を『ヨーゼふ』に決めたので、『ヨーゼふ』としては初練習である。宣伝のために連呼しております(笑)。

ほとんど個人練習していなかった割には、なかなかユニットとしてまとまってきており、それはひとえに3人での演奏回数を重ねてきたからだと意見が一致した。

なかなかいい感じである。

練習後は例によって鳥貴族で呑み会。
たーけんが「もう一度ユニット名を考え直そう」などと言い始めたので、即座に却下した。コロコロとユニット名を変える方が定着しないし、そんなところにズルズルと拘る必要もなかろう。

例えば『Mr.Children』とか『ダウンタウン』とか、初めて聞いた時には「ダッサー」と思っていたのに、定着してしまえばそんな違和感は消失した。まあ、そんなもんじゃろ。

順番を守らない人

先週に引き続きオープンマイクで夜遊び。

19時40分くらいに店に入り、明日は朝が遅めの出張なので遅くまで遊ぼー!と意気揚々だったのだが・・・。

1巡目が回ってきたのは20時半くらいだったか。珍しくピアノでの弾き語り。久しぶりに演奏する曲はやっぱりアカンねぇ。

そこそこお客さんがいたので2巡目は21時半くらいかな、次はギターやな、と準備していたのだが・・・。

僕より後に入ってきた常連さんが僕より先に2巡目の演奏を始めてしまった。

こういう時に自分を主張したり文句を言ったりできる性格ではなく、さらに相手は一回り以上も上の人なのでそういう抗議ができるワケでもなく、その次まで待とうと思っていたら二人で5曲もぶっ続けで演奏されたので、帰ることにした。

ま、他のお客さんが「2曲と言わず3曲~」「もう1曲~」「あともう1曲~」とリクエストしたからだし、他の誰もこの状況に文句がある様子でもなく、店内は盛り上がっていたので仕方がないと言えば仕方がないのだが。

以前、僕が間違えてその人を追い越してステージに立った時に「次は僕なんだけど・・・」と、抗議されてステージを降りたことがある。しかもそれはオヤジの会が終わった後の、順番さえ決まっていない状況で。

つまり、アメリカ的に「イエス・ノー」をはっきり言えばエエだけのことやんと言われればそれまでなんだけど・・・何だかなあ。

サザンイベント『真梅雨の果実』

今年の2月に初めてサザンファンを集めたイベントを主催し、そのイベントには『真冬の果実』と名を付けた。もちろん、サザンオールスターズの『真夏の果実』を文字った名前である。

で、今日が2回目。

まだ梅雨入りしてないし、日程を6月3日と決めた時も梅雨入りはまだやろなあとは思っていたが、テキトーな名前を思いつかなかったので『真梅雨の果実』と銘打って開催した。

参加表明していたのに来れなくなった人も3人いたのだけれど、それでも合計で22名の参加。前回を大幅に上回った。てか、もうほとんど限界の参加人数で、これ以上は店に入りませぬ。

主催者=幹事なので、集金とか司会進行役とか色々と大変なことはあるが、全員が楽しく盛り上がってくれたのでそんな苦労は吹っ飛ぶというものである。

次はいよいよ『真夏の果実』やな。

真梅雨の果実1

真梅雨の果実2

真梅雨の果実3

7拍子のトルコ民謡

GALWAYのオープンマイクに行くと、二胡演奏者のゆうちゃんが「7拍子の曲なんですが」と、トルコ民謡だか何だかを奏で始めた。

例えば5拍子で有名な「テイク・ファイブ」だと「3拍子+2拍子」の構成なので、7拍子となると「3拍子+4拍子(あるいは2拍子+2拍子)」か、その逆のパターンになるんだろうなと思って聴いていたが、構成がまったくつかめない。

純粋な7拍子の曲なんじゃろか!?

いやあ、貴重な演奏を聴かせていただきました。

僕は明後日のサザンイベントに向けて練習曲を2曲と、2巡目には珍しい若者客に寄せてミスチルやバンプの曲をやってみたが、特に興味を示されなかった(笑)。

横向きとかうつ伏せ寝

一昨日実家に帰った嫁さんが「おねーちゃんが、横向きとかうつ伏せで寝たらいいとか言ってたよ」と。

睡眠時無呼吸症候群が判明して3ヶ月以上が過ぎた。医者からはCPAPなどという器具を装着して寝るように言われたのだけれど、そんなめんどくさいことはできれば避けたい。

ということで、サプリを飲んでみたり、ノーズクリップなどを試してみたのだけれど、今のところ劇的な効果は見られない。毎日呑んで酔っぱらって寝てりゃあ、なかなか治らんわなあ。けど、酒を止めることもでけへんしなあ。

で、うつぶせになって寝てみたのだが、いびき計測アプリの数値が良くなっていたではないかっ!

・・・こんなに簡単な話だったのだろうか。あるいはたまたまか。

とにかく、期待が出来そうなので今度は「いびき防止枕」なるものを買ってみた。今度こそ、頼む。

遠慮のない呑み会

前の会社の後輩二人との呑み会である。
「前に会ったの、3~4年前?」
「いや、もっと前ですよー」
・・・思い出せん(^-^;)。

この時よりも後に会ってるハズなんだけど、この日記からは検索しきれなかった。

今夜一緒に呑んだ二人とはフィリピンでも仲良くしてたし、実はアイツがキライやったとか、今悪口を言っても全然問題ないので言いたい放題の楽しい呑み会であった(笑)。

こういう後輩たちから誘っていただけるのは本当にありがたい話である。また次が楽しみやな♪

後ろめたい音楽活動

昨日、音友さんから、その人が主催するライブイベントに出演しませんか?というお誘いが来た。
これを受けると、6月の土曜日は全て音楽活動ということになる。

さらに、6月11日は日曜日なのに午前中はバンド練習に行こうとしており、さすがに家族に後ろめたくて昼に合流して科学博物館にでも行く?と提案中。

25日も日曜日だけれど、接待(受ける方)のために夜は家を空ける。

何となくだけど、月に4回土曜日があるとすれば、2回くらいに押さえておかないとなあ、と思う。

嫁さんは優しいのでイヤな顔をしながらも「行ったらアカン」とは言わないが、もっと家事を手伝うとか何かしないと熟年離婚されてしまうかも知れない( ̄▽ ̄;)。

とりあえず、19日は月曜日なのに何か知らんけど2号ちんが休みだと言うので、有休を取って遊んであげようという提案もしているところ。

叶わぬ思い

月曜日も火曜日も夜遊びしたので、さすがに自制。
今日はノー残業デイだったのだけれど、まっすぐに家に帰った。3kmのウォーキングをしたのみ。

うなるほどの金と、どんだけ呑んでもビクともしない頑丈な体があればなあ・・・遊び過ぎてどんどん堕落してダメ人間になってしまうか、遊び自体に飽きるか、いずれにしても良くないことが待ってるのかなあ。

作戦練り練りライブ出演

今月の時短日(=9時出社4時退社)をまだ設定していなかったので色々と作戦を考えた結果、今日にしたのである。

で、急遽、GALWAYのブッキングライブに出させていただくことにしたのだ。

その前哨戦として、昨夜は久しぶりにSound ZEROに行って少し練習。翌日が9時出社となると、こういう場所にも行ける♪場所柄、帰宅時刻が遅めになるからねぇ。

今日は4時に退社するや立ち飲みで一杯呑んでからGALWAYに行き、SHOちゃんにこのブログの相談をすると、あ~ら不思議、Wordpressはあっと言う間に最新バージョンにアップグレードされた。

家でやっても上手くいかへんのになあ(^-^;)。

気分が良くなってついつい杯を重ねてしまい、自分の出番までに4杯も呑んでしまうという始末。まだ、トップバッターで助かったけど。

呑んだ割にはそこそこ現状の実力が出せたと思うので、やっと「ライブ慣れ」はしてきた模様。今日は初めて一度家にギターを取りに帰らず、SHOちゃんのギターを貸してもらったのだけど、こういうスタイルであればこれからもできそうやなあ。

ブログトラブル終息

結局、whoisをいじったところで何が変わるワケでもなく、色々と調べてみるとサーバーがアップグレードされたのでIDアドレスが変わった、とのこと。

IDアドレスなんてどーやって変更するねん、と思ってあーだこーだやってやっと自分の管理画面に入ることができ、確認するもすでに新IDに自動的に変わっている。

そもそも、このブログの管理画面には入れるのだ。が、表示されない。Wordpressで作っているのはここだけで、ちなみにMovable Typeで作っているサイトの表示は問題ない。

もう、何が何だか、である。

さらに調べてみると、サーバーのアップグレードの際、phpのバージョンも変わった、とのこと。こうなるともう分からない。だって、phpを自分で書いてるワケじゃないんだもん。

でも、調べた通りにphpのバージョンを古い方に設定してみた――が、何も変わらん。

あーあ、もうこのままブログは閉鎖かなあ、と諦めつつ数時間経ってからスマホでアクセスしてみると、正常表示にっ!さらにPCで確認してみると正常表示に!

設定が反映されるまでタイムラグがあった模様。

何とか解決したが、これはもう、Wordpressのバージョンも最新にするとか、何かの対策が要るのじゃなかろうか。

もう何もかも忘れてしまったしなあ。どうしようかなあ。

鳴門の渦観光ガイド

さあ、今日は淡路島なのである。正確には「鳴門の渦」が見たい、とのこと。アンディ夫妻のガイドなのである。

午前中は2号ちんのピアノ教室があり、さらに嫁さんもパートに出ており、11時ならパートが終わった嫁さんに2号ちんを引き取ってもらえるということで、そこからホテルまでの往復時間を節約するために西宮まで来てもらった。

事前に音友に色々と観光スポットの紹介をしてもらっていて、まずは『絶景うずの丘レストラン』へ。
神戸あたりでは渋滞があったものの、13時過ぎには到着できたので上々である。

ここは素晴らしい景色を見ながら美味しい食事ができると評判のスポットなのだが、2階に上がってメニューを見たとたに「バーガーにしよう」とのご提案。やっぱり、お金はあんまり使いたくないらしい。
まあ、物凄い列で、30分~1時間は待たなければならない感じではあったが。

けど、淡路島バーガーもグランプリで1位を取ったくらいの評判のバーガーなので、これはこれで良かった。

で、鳴門へ渡り、渦の道へ。確か、2号ちんが小さい時に来たよな~。

この後は『花さじき』→『野島断層保存館』を予定していたのだが、渦の道が面白かったらしくてここで時間を取ってしまい、どちらも今からの移動では閉館時間に間に合わず、行けずじまい。

で、海岸ならどこでもOKと奥さんが言うのでそのまま渦の道の下の海岸へ。
カニやらイソギンチャクやらウミウシを見つけては、奥さん大はしゃぎ。奥さんは海洋学者なのである。

晩飯も色々と候補を考えていたのだが、着かれているのでそのままホテルに帰りたい、とのこと。昨日と一昨日は広島へ一泊旅行だったしなあ。

僕も相当疲れていたので、この提案にあっさりと乗ったが、まあ、楽しんでくれたのならそれで結果オーライである。

ブログトラブル発生

毎日このサイトを見ているワケでもないのだが、昨日気付いた。このサイトがちゃんと表示されていない!

久しぶりにサイト用のメールをチェックしてみると、数ヶ月もの間毎日10件ずつくらい『Cron Daemon』という、おそらくサーバーからの自動メールが来ており、中身は「どこぞのディレクトリに何チャラというファイルがないぞ」という警告らしき内容。

意味分からんし、ずーっと何も対応していなかったけどブログは更新できていたのでこれが原因ではなさそう。

で、数日前に「whoisがどうのこうの」というメールも来てたので「どうやってwhoisの設定変更するんやったっけ~」と何とか管理画面に辿り着いて変更してみても、うんともすんとも治らない。

もう・・・・・・ブログやめるかなあ。なんて投げやりになって考えつつ、ブルーになった。

このブログは一応公開しているけど、自分のための「アルバム」みたいなものなんだ。それを18年も続けてきているので、やっぱりこのまま辞めるにはもったいない気持ちもある。

さあ、どうしよう。

久しぶりのソロライブ

昨日のガイドでメチャクチャ疲れていたのだけれど、ブッキングしていたのでしょーがない。しかもゆるいライブだと聞いていたので、マイギターも持たずにLive BAR UGOへ。

最近よく来てるなあ(笑)。

思いのほか人が多く、10人以上はいたんじゃなかろうか。
色々と忙しくて、しかも今夜は「ソロでライブに出る」というほどのモチベーションもなくて、一昨日にGALWAYで演奏した4曲を・・・てか、実際には『ひとり上手』は楽譜を持ってきてなくて3曲をへらへらと弾き語っただけ。

疲れていたし、嫁さんにウソをついて夜遊びしているという後ろめたさもあり、21時過ぎには店を出たのであった。

神戸観光ガイド

先週末から、アンディとその奥さんが日本に旅行に来ているのである。「行くかも」とは聞いていたが、ついにそれが実現したワケである。ちなみに奥さんは初日本。

で、今日は有休を取って神戸観光のガイドをした。

まずは二人が乗りたがっていたロープウェイに乗り、布引ハーブ園へ。
確か来たことはあるが、ロープウェイには乗ったことがなく、10年くらい前に車で来たんだと思う・・・なんて話をしたのだけど、このブログを紐解いてみると、ロープウェイに乗っとるがな(^-^;)。

ここでたっぷり時間を使ってしまい、次に行ったのは新神戸にある『竹中大工道具館』。こんな場所があるのは知らなかったのだが、ガイドブックに載っていたので行きたかった、とのこと。そう言えばアンディは家の配管工事までしてしまうほどDIYに長けているのだ。

また行きたいかと言われればそうでもないが、一度行ってみるには面白い場所だった。僕みたいに特に工具に興味はなくとも。

そこから神戸ハーバーランドへ移動。

19時から呑み放題+ビュッフェ付きのクルージングがあり、こりゃあエエやん♪と思って薦めてみたが、どうもこの旅行中は安く済ませたいらしく、4300円という価格を確認すると、やめとく、とのこと。

で、尼崎へ移動して普通の居酒屋へ。奥さんにとっては初めての居酒屋であり、日本に来たならどこでもいいので居酒屋体験も重要やなっ!

明日も仕事なのにヘトヘトに疲れて帰宅したのであった。でも、楽しんでくれて良かった。

ビギナーズナイトで褒め言葉

GALWAYでビギナーズナイトに顔を出すと、ビギナーじゃない知り合いの音友さんもちらほら。

最初はオリジナルを2曲やったのだけれど、やっぱりみんな知ってる曲もやらないと盛り上がらないなあ、と思って昔の歌を2曲。

1曲目は中島みゆきさんの『ひとり上手』。
あまりやらないスリーフィンガーを披露すると、珍しく褒められた。僕の演奏法は変則的で、普通のフラットピックを親指と人差し指で持ちつつ、中指と薬指を使う、いわばフォーフィンガーみたいな弾き方なんだけど、ベース音がはっきりしてて良かった、なんて、日頃厳しい人に言われたO(≧▽≦)O♪

2曲目はチャゲあずの『ひとり咲き』。
あ、今気付いたけど、どっちも『ひとり』の歌やわ。
で、この曲は最後に転調して、さらに普段は弾かない「D♭」なんてコードが登場するので、ここでついついブレイクして「どのフレットやねん」というセリフを思わず入れると大ウケした。これからは意図的にこれをやって、ネタにすることにしよう。

音楽とビールと美女と野獣

毎年、新開地で音楽祭が開催されており、音友も何人か出演するってことで、明菜ちゃんと応援に行くことにした。新開地駅を中心として、10か所くらいで様々なステージが組まれている。
もちろん、音楽祭自体を観たいというのもあるが、明菜ちゃんとデートみたいに呑み歩くのも楽しい・・・てか、そっちの方が目的で行ったようなものでもある。

まず、二組のステージを鑑賞。僕は二組とも音友なんだけど、明菜ちゃんは二番目のミュージシャンとだけ知り合いであり、この後も何組か別のステージで僕の音友が出ることになっていたが、時刻は13時。まずは呑むことにした(笑)。

ってことで、エビスビールのお店でビールを3杯呑み、色々とつまみながら世間話。

この後、彼女の音友が何とメインステージで演奏するということで、そのステージを観に行った。
こういうアマチュアミュージシャンの演奏を観ていると自分も出たくなるんだけど、それは明菜ちゃんも同じようで「来年はこのステージ立つ!」と息巻いていて面白かった。

その後は三宮に移動して、また居酒屋。ここではビールを2杯呑んで、ウダウダ話。

さらに最後にはLive BAR UGOに移動。この時間に洋楽イベントが開催されていることは事前チェックしていたのだけれど、ちょうど参加者がどんどん帰ってしまい、主催者のシロクマさん(この人も音友)が一人だけ残るタイミングだったのでかなり歓迎された♪

自分も弾き語りしたり、みんなで『美女と野獣』の演奏に挑戦したり、さらにビールを2杯呑んだり、とにかくとんでもなく楽しい一日であった。

美人津軽三味線奏者

GALWAYのオープンマイクに行くと、美人津軽三味線奏者のリエちゃんがいた。

よくよく考えると、音楽をやる女性には美人が多い!男性は美男が多いワケでもないのに(笑)!

けど、性別関係なく言えることは、ミュージシャンは『見た目が若い』。
何を隠そう、僕もよく言われる。

今夜もリエちゃんに「こうめさんって、何歳なんですか?」と訊かれたので正直に「こないだ50歳になったとこー」と答えると、かなり驚かれた。

お世辞もあるだろうけれど、40歳でも通用するとのことO(≧▽≦)O♪

ま、精神年齢はさらに若いんやけどね。

いけいけ阪神タイガース

仕事帰りにTREKさんに寄ってギターとピアノの練習。
今や両手に軽い腱鞘炎っぽい痛みがあり、ピアノは問題ないものの、ギターの場合だとFadd9で親指で6弦のFを押さえると痛くてちゃんと押さえられない。

・・・という話はどうでも良くて。

GW中に広島相手に9点差を逆転するという凄い試合(球団史上最高の逆転劇)を見せてくれた我が阪神タイガースはまだ連勝を続けており、6連勝中で現在首位。そして今夜の相手は3位のジャイアンツ。しかもエースの菅野が相手で目下3試合連続完封中。

そんな相手にまで勝ってしまったのだあO(≧▽≦)O!

さらに、2位の広島がサヨナラ負けを喫し、最高の夜なのであった(笑)。

『ヨーゼふ』に決定

音楽に対するスタンスに微妙な差があり、ヤル気がなくなったり復活したりと「よーぜふ」の活動に際してなかなか精神が安定しなかったが、今日は久しぶりに3人でのスタジオ練習。

ま、そこそこいい感じには終わった。

練習後の呑み会で、その差が何となく露になった場面があった。
今日の練習でもそうだが、たーけんが作った曲を僕が歌う時に「そこの譜割りが違う」とか細かいことを言うので「まだ身についてないねん、すまんすまん」とは言うものの、これが難しい。

オメガでは、僕が作った曲をボーカルのごんちゃんが歌う時に、多少譜割りが違ってもそこはボーカルが歌いやすい譜割りでいっかー、と、いちいち修正しない。

曲への拘りの違いだと言われればたーけんの姿勢は正しいんだろうけど、自分の文化にないことを言われるとやっぱり窮屈に感じてしまう。

そういう話をすると「へー」と目を丸くしていたので、彼は彼で違和感を感じてるんだろうなあ。

ユニット名の「よーぜふ」にしてもそうで、「ヨーゼフ」とカタカナにしたい、という。どちらかと言うとガチャガチャ系の騒がしい曲をするユニットなのでひらがなは合わない、と。

僕にしてみればガチャガチャ系ばかりというのもどうかと思うしカタカナはぱっと見で目立たないので、「ヨーゼふ」と、「ふ」だけひらがなにしてみたら、と提案したらあっさり通った(笑)。

ま、試行錯誤を繰り返しながらいきましょう。

初グランドピアノ

3連チャンになるけど明日からGWだから遊んじゃえ!・・・と、初めて夙川のnu-vuにお邪魔した。たまたま今日がオープンマイクだったのだ。

初めて行った場所だけど、知り合いが5~6人。18時オープンで19時オープンという早い時間のスタートだったのだけど、実質20時頃から始まる感じかなあと思って19時20分くらいに到着すると、ちゃんと時間通りに始まっていたようでほぼ満員。

ここはグランドピアノが弾けるというのが魅力なんだけど、一人20~30分という、オープンマイクにしてはゆったりと時間を取ってくれるシステムなので、行ったのが遅かった僕の出番が回ってきたのは店に行って2時間半が過ぎた頃だった。

こらあかん。すでに呑んでしもとるがな。

雰囲気がお上品過ぎて、しかも待ちくたびれて・・・もし次に参加するならもうちょっと早い時間に行かないとなあ。

初めて弾いたグランドピアノはいい音だったけど、そもそもピアノで弾き語りできる曲がほとんどないというのも自分自身に対していかがなものか(;^_^A。

歌謡曲&ジャズセッション

音友の川ちゃんがLive Bar UGOで主催する『歌謡曲&ジャズ』セッションに参加。

ゆる~いイベントだからという誘い文句に騙されて行ってみたが、やっぱり『ジャズ』となるとそれなりのメンバーが揃っており、いきなり帰りたくなった(笑)。

川ちゃんはギターがめちゃくちゃ上手いし、共同主催者のayuさんもバリバリのボーカリスト。

ええい、何でも経験じゃ!と、「かもめはかもめ」をピアノで弾き語ったり、他の曲にも加わってみたものの、他の演者との技術の差はいかんともしがたい。

最後の方に飛び入りしてみた「イパネマの娘」も、数年間練習しているにも拘らずアタフタしながらの演奏。いきなりピアノソロを振られた時にたまたま持っていた楽譜通りに弾いて何とかサマになったのだけが収穫か。

次に参加する時にはもうちょっと練習していかないとなー。

まっすぐ帰宅したくない症候群

ノー残業デイ。17時を過ぎると取締役が「早く帰れ~」と事務所内を徘徊する(笑)。

今夜は生憎何の予定もなく、まっすぐ帰ると19時までには家に着いてしまう。平日の夜に家で楽器が弾けるワケでもなく、さらに悪いことに今夜は雨でプロ野球が中止。

しゃーない!一人呑みじゃい!・・・と、最近ちょこちょこ行ってる立ち飲み屋(と言ってもカウンター席がある)へ。

この店に来たと言うことは、心の奥底では「この後TREKさんに寄ろう♪」と思っているということであり(なぜならば、お店からめちゃ近いので)、結局、行った。

久しぶりにピアノを弾かせてもらったが、最近は家でも弾いてないので全然アカン。「とにかく家庭を持っている身である限り、家での練習時間確保なんてほとんど無理ですよね~」とTREKさんと意見が一致したのであった。

広報活動開始

明菜ちゃんとの呑み会である。

知り合って1年半を過ぎたところだが、ホントにもうマブダチのようにどんだけ喋る話題があるねんと思うほどお喋りが止まらない。もちろん、呑む方も。

1軒目に入った串カツ屋さんはリーズナブルで且つ美味く、2軒目はUGOへ。

生け花ライブの途中だったのだけれど、その後にオープンマイクの時間になり、急遽、中森明菜の曲をやることになった。

二人だけで人前で披露するのは初めてで、言うなればこれが初めての広報活動。明菜バンドとしては4人編成なのだけれど、他の二人は仕事の都合で一緒に活動できないことが多いので、二人で色んな場所で演奏を披露しつつ、バンドでやる時のファンを増やそうという魂胆である。

いきなりにしてはまあまあできたけど、やっぱり鍵盤は練習不足やなあ。

その後は3軒目に行ってさらに呑み、もう何を話したかは覚えていないが、何とか終電で帰宅。

初めての落語

明日は呑みに行くので今夜のGALWAYのオープンマイクに行こうか行くまいか散々迷ったが、こういう場合は大抵行くのである。

参加者はバラエティに富んだメンバーで、中でも驚いたのはウクレレ弾き語りの男性。

こういう場所に参加するようになって、世の中にはウクレレ弾きが多いんやなあと実感するようにはなったのだが、何とまあ、落語を披露された。

ウクレレをルーパー(エフェクターの一種)につなぎ、ラップのような語り口調での落語であった。色々考えはるなあ。

僕はと言えば、ギターとピアノで弾き語りをしたのだけれど、珍しく二人の方から「声が良く出てた」だの「声が色っぽくてカッコ良かった」だのと褒められていい気分で店を後にしたのであった。

いつもと違う4人

長崎在住のオメガのボーカルごんちゃんが来阪するということで、久しぶりにオメガの呑み会。せっかく5人集まれるチャンスなのに、結局のところドラマーの杯を乾かす君は欠席。まだ、顔を出せる精神状態ではない様子。

で、4人での呑み会となったワケだが、やっぱり話題の大半は杯を乾かす君のことだった。ま、当然やわなあ。

何となく意固地になっている感じもあるが、彼のドラムに色々注文することはあるとしても、それはお互い様だし、メンバーの誰も彼のドラムにストレスなんて感じていないのだが、何を言っても「メンバーにストレスを与える以上、自分は叩けない」の一点張り。

彼のドラムに対して色々意見してくれるサークルOBの同期の大先生は、僕に対しても色々と言ってくることがあり、よく聞いてくれてるなあ、と感謝しつつも、その通りと思えば自分の演奏をリアレンジするし、そこは考えが違うから放置~ということもある。いちいち全部気にしなくていいのに、杯を乾かす君は根が真面目過ぎるのだ。

今日の呑み会でも「アイツ以外がドラムを叩くオメガなんて考えられへんよなあ」という、当然の結論となり、しばらく時間を置くことになった。

17時から呑み始めたおかげで早めに店を出ることになり、2軒目はラーメン屋。4人だったけど、今日集まれたのはお互いの考えを理解するためにもとても有意義だったのである。

報連相は大切

朝、出勤途中に明菜ちゃんからLINEが入った。「今日、18時過ぎに三宮に行けますよ~」とのこと。

おーい、呑みに行く約束は来週の金曜日や(⌒▽⌒;)!

今日は何の予定も入っていないので行けないこともないのだが、明日はオメガのメンバーで呑み会。嫁さんの顔色を窺い、連チャンを避けるために来週にしたのである。

もし、LINEをしてくれてなかったら、一人で待ちぼうけをさせるところであった。報連相って大切やなあ。

とにかくまあ、そろそろ明菜バンドも活動再開しますかねっ!

初Getting Better

色んな店を開拓して、できればいつかそこでライブがしたいなあ、ということで、たーけんと塚口のGetting Betterへ突撃した。

このライブバーは音友さんたちがちょくちょくライブをしているお店で、前々から気にはなっていたのだ。

7時に待ち合わせして焼き鳥屋で小一時間飲み食いし、お店に着いたのは8時過ぎ。

可愛らしい女性が超絶ピアノを弾いていたのでびっくりしたが、お客さんは彼女だけ。

つるっぱげのマスターは穏やかでとても人が良く、偶然にも同い年であった。

で、話を進めていくと、その可愛らしい女性はマスターの奥さんとのこと。一回り下なのだそうである。ええなあ、こんなに可愛くて若い嫁さんもらって(^-^)。

平日のオープンマイクだからか、他にお客さんは来ず、まったりと楽しい時間が過ごせたのであった。また行こっと♪

振る舞いラーメン鍋

GALWAYのドリンクは元々安い。エビスの生ビールが1杯500円である。なので、半額セールをしてもなかなかアピールにならず、お客さんが来ない。

お客さんが少ない火曜日をどう盛り上げるか?で、話に花が咲いたのが1ヶ月前

SHOちゃんは僕のアドバイス通り、ライブが入っていない火曜日の半額セールをやめてしまった。残念だけど、お店のことを考えると他の手を検討した方が良さそうだし。

で、何とまあ、本日はラーメン鍋を振る舞う、という暴挙に打って出たSHOちゃんであった(笑)。振る舞うということは、つまり、タダである。

言いだしっぺの僕としては結果が気になるので行ってみたのだけれど、多少はお客さんが来ていた。とりあえずは、良かった。

ラーメン鍋はめちゃ美味しく、4杯も頂いてしまった。

が、まだ1回目のトライなので今後どうなるかが見ものである。こういう企画をきっかけにお客さんが来るようになるといいんだけどねぇ。

昼呑み夕方沈没

音友のちぃちゃんから7月に開催されるイベントへのお誘いがあり、ユニコーンの曲を2曲やることになった。担当はキーボード。

そのバンドでギターを担当する人が東京から来ており、さらに他に何人かと一緒に梅田のグランフロントで11時半から呑むのでこうめちゃんもおいで~と誘われ、顔を出すことに。

てか、グランフロントで昼間っから呑む???

行ってみると、びっくり。こんな素敵な空間があるのか、と感動してしまった。
真っ昼間からあちこちで呑み会が繰り広げられている。みんながみんな、呑んでいるワケではないが、フードコートのようなところで好きなものを注文して周りの席で飲み食いする、というスタイルである。

いきなりビール大ジョッキから入ってしまった。

ちぃちゃん以外の3人とは初対面であったが、アルコールの力も借りてほとんど人見知りもせず、いきなり全開で呑み倒して。本当にめちゃくちゃ楽しかった。

夕方には『戦う親父の応援団』の集会や、『オフコースナイト』にも顔を出そうと思ってギターを持ってきていたのに、ビールの後にワインをガバガバ呑んだせいで夕方には沈没してしまい、朦朧としたまままっすぐ家に帰ったのであった。

二人の愛人

前日に音楽友達のさとみちゃんから連絡があり、GALWAYのオープンマイクへ。まあ、連絡がなくても行ってたと思うけど。

約2ヶ月ぶりに会ったが、こんなペースだと新ユニットとしてステージに立つとしても何ヶ月も先やろなあ。

何となくツーショットを撮ろうという話になり、さとみちゃんから「52番目の愛人、って書いて(笑)」と言われて、そういうコメント付きでSNSに投稿した。

店にいたあみーごアニキがその投稿を見て、それを美人津軽三味線奏者のリエちゃんに見せ、リエちゃんともツーショットを撮ることに。実はリエちゃんとは初めてまともに話した(笑)。

すると「53番目の愛人、って書いて(笑)」と。

こうやって女の子とツーショットばかり撮って投稿していたら、いつか刺される気がする(;´▽`A“。

アメンボ完成

ずーっと『カッコいい曲が作りたい』という願望があるのだが、いかんせん音楽のルーツがフォークなもんで、古臭いメロディしか浮かんでこない。

さらに僕の場合、ゆったりしたテンポの静かなメロディが多く、フォークデュオのよーぜふがやる楽曲とは毛色が違う。

数ヶ月前から浮かんでいる『アメンボ(仮題)』という曲があり、これもまたかなりゆったりしたメロディなんだけど、よーぜふ仕様にしよう(出た!ダジャレ!)と思い立ち、テンポを上げてみた。

お、なかなかいいかも。

ってことで、途中まで作って寝かせていた『アメンボ(仮題)』を一気に完成。

オリジナル曲作ったの、めっちゃ久しぶりやなあ。

否定派と肯定派

よーぜふ怒涛のライブ週間ラストはTREKで!

とにかく集客力のないよーぜふなので、お客さんが0ということもあり得るなあ、と覚悟していたのだけれど、TREKさんが2人のアーティストを呼んでくれたので、演者3組でのイベントとなった。

一応、我々が主催のイベントなので、トップバッターはよーぜふ30分で、間に2組を挟んで、2回目のステージもできることに。

ゆるい感じだったのもあるし、本番前とステージ間にビールを呑んだのもあるだろうけど、今回は本当によく間違えた。挙句の果てに、ラストの曲のイントロはおろかメロディをド忘れするという体たらく。

さすがにたーけんも呆れたようで、ライブが終わるなり「曲を覚えてないねんもん」と、不満をこぼした。

さあ、ここが問題。

基本的に肯定派の僕は結果がどうあれ、間違いだらけであれ、それが今の実力なんだから受け入れる。そして、「まあ、色々やってもーたけど、良かったな!」という感想を述べる。自分に甘いのだね。

ところがたーけんは否定派。
僕だって限られた時間の中でしか練習できないし、急激にこれ以上のパフォーマンスを求められても無理。だけど、それを汲み取ってはくれず、リズムがまったく違うだのコーラスがおかしいだの、マイナスのポイントばかりを論(あげつら)う。

そういうところを直していかないと向上しないのは確かだし、間違ってはいないのだけれど、ライブが終わった直後くらい「お疲れさ~ん♪」と、やりたいのよね(^-^;)。

ちょっとストレスを感じるようになってきたので、少し距離を置こうかなあと考え始めているのである。

くまさんと2人

さて、本日は9時出社16時退社の日である。

昨日はライブ後に遅くまで呑んでいたので、さっさと帰ろうかとも思ったのだが、我が家の女三人は嫁さんのお姉ちゃんたちと一緒に有馬温泉へ日帰り旅行に行っている。

つまり、早く帰ったところで晩飯はない――ってことで、立ち飲み屋へ。

ポテトサラダと厚揚げをつまみながら小一時間呑み、いい気分になったので久しぶりにYellow Ribbonへ行くことにした。

お店には他に客はおらず、マスターのくまさんと二人だけ。前に来た時は、音友も数名いたのでその人たちと喋って呑んで歌って、という状況だったので、くまさんと話し込むのは初めて。

元々教師をしていたのもあるのか、とにかく話題が尽きず、とても魅力的な人物である。

で、初めてこの店でギターの弾き語りもさせてもらったのだが、音がめちゃくちゃ良くて、他にお客さんもいないのに緊張して間違いまくってしまった。

まだまだ修行が足らぬ(笑)。

ライブと2次会

よーぜふ怒涛のライブ週間の第2弾はGALWAYで。

今回の出演は4組で、我々の他の3組はみーんな顔見知り。こりゃ~やりやすいわい。

平日のブッキングライブでは出演者の他にお客さんなし、なんてことも珍しくないのだが、今日は出演者以外に9人もお客さんがいた。

しかも、よーぜふはくじ引きで出演順がトップになった・・・おかげで、大勢の前で演奏できた。なぜならば、僕たちの出番が終わると4人ほどが帰ってしまい、さらにその何組か後にはさらに2人帰ってしまったのだ。よーぜふの演奏がイマイチだったので帰ってしまったのかも知れない(笑)。

明日は遅出なので、11時を過ぎても店で呑んでいたのだが、マスターのSHOちゃんが「呑みに行きましょか」と言い出し、顔馴染み5人で居酒屋へ。

こういうの、久しぶりやなあ♪

演奏はいつもの調子だったが、楽しい一日であった。

初の3人編成

三宮の『かくれんぼ』というライブバーに我らが『よーぜふ』初登場!

今回はオメガのベーシストであるさしてき君にも入ってもらい、初めて3人編成でのライブである。

お店はとても雰囲気が良く、マスターのしょうさんもめっちゃ人当たりが良く、ビールも500円だし、ポップコーン食べ放題だし、一発で気に入ってしまった。

ハコとしては広くはないが、ステージもちゃんとライトが当たるようにされているし、500円で買ったライブ音源(CD)もちゃんとトラック別にしてくれている。至れり尽くせりである。

ライブ自体はそんなに緊張することもなく――出番前にビールを2杯呑んだせいかも知れないが――出来としてはまずまず満足のいくものであった。もちろん、細かな反省点は色々あるけれど、MCも良かったと珍しくたーけんに褒められた(笑)。

さあ、次は火曜日のGALWAYでのライブ。さしてき君は平日は来れないので二人で、パワーダウンしてお送りしまっせ~(;´▽`A“!

不当表示(笑)

GALWAYのオープンマイクに行きたい気分だったので(大抵毎週なんだけど^^;)、7時半頃に店の前まで行って中を覗いてみると、誰もいない。同じ時間に15人もいた先週とは大違いである。

水商売の難しさだなあ。

3日連続の夜遊びだし、多少は引け目を感じるので早く帰りたいし、となるとお客さんが来るまで一人での演奏してると遅くなりそうだなあ。しかも一昨日、同じような状況で弾き語りしたしなあ。

ってことで、TREKへ行くことにした。

ここ数ヶ月は1500円(ワンドリンク込み)になってちょっと足が遠ざかっていたのだが、SNSで確認してみると今夜は1500円(ツードリンク+ケーキ付)と書かれている。うむ、悪くない。

お客さんは誰もいなかったので、10曲くらいギターで弾き語りをしただろうか。

たっぷり練習させてもらったので満足ではあるが、ケーキは出てきませんでした(爆)。下手すると不当表示になるよ~。

レパートリー10曲超え

今週末の土曜日を皮切りに、金曜日までの一週間で3回もライブに出るのだ、よーぜふは。あ、たーけんとのフォークデュオの名前です。

土曜日のライブはこの間ベーシストのさしてき君に加わってもらってスタジオ練習したのでいいのだけれど、残りの2回は二人での演奏。同じ曲ばかり演奏するのも面白くないので、過去に演奏した曲の復習をすべく、仕事帰りにたーけん家に寄ったのだ。

フルコーラスではなく、気になるところ、曖昧なところを中心に練習したのだが、数えてみると我々のオリジナル曲はすでに10曲を超えていた。14曲くらいかな。

CD出せるがな(笑)。

ビギナーなしナイト

さすがに自分はビギナー(初心者)ではないが、実力的には初級者。なので、GALWAYで開催される『ビギナーズナイト』にはちょくちょく参加している。

で、7時半頃に店に行ってみると、先客は2人だけ。

一人は初めて来た感じのおっちゃん。そもそもミュージックパブということも知らなかった様子でマスターのSHOちゃんと話し込んでいる。

もう一人は以前にお会いしたことのある、聴覚障害者。うっすらとは聴こえるらしく、時々来はるみたい。

・・・となると、演奏者は僕だけ(^-^;)!?

元々、早めに帰ろうと思っていたので、2回に分けて4曲歌い(僕が演奏する前におっちゃんは帰ってしまった)、9時頃に店を出ると、ちょうど入ろうとした常連の音友とばったり。

「えー、もう帰るん。もうちょっとおろうよー」と誘われたけど、明日も夜遊びするつもりなので今夜はこの辺で。

お客さん少ないのに2杯しか呑まずに申し訳なかったけど、GALWAYで1000円しか使わへんかったのは初めてかも。

友川かずき

この間のよーぜふの練習後呑み会で、たーけんが「これ!っていうオススメの曲を言い合おう」と言い出し、結局その場ではなかなか出ず、その続きがメールで繰り広げられることになった(笑)。

二人ともプログレをよく聴いてきたので、二人がオススメしてくれるその手の曲は僕はやっぱり理解できない。

やっぱり、合う合わないってあるもんなあ。

で、どうせならと、僕からはクセのあるアーティストを薦めてみた。数年前に知ったのだけれど、その人自体は古いフォークシンガーなんじゃないかなあ。

上手いとか下手とか言うよりも、とにかく迫力勝負のギター弾き語りで、初めて聴いた時にはあっと言う間に引きこまれた。

知っている人、少ないやろなあ、友川かずき。

よーぜふ初スタジオ練習

週末にライブに出る時に、都合が合えばオメガのベースのさしてき君がサポートしてくれる、という話が昨年からあったのだが、なかなか機会に恵まれず、ようやく本日、3人での初練習。

基本的にフォークデュオなのでいつもギター2本でのツインボーカルユニットだけど、ベースが入るとやっぱりちゃうなあ。

最近は全曲オリジナルで、今日の練習もオリジナル6曲。覚えるだけでも大変だったと思う。

練習後はさしてき君の知り合いのお店が数日前にオープンしたとかで、行くことになった。スリランカ料理店ってことになるのかな?

で、音楽談義。

たーけんもさしてき君もこれまでの人生で本当にたくさんの曲を聴いており、そんなに聴いていないし洋楽ともなるととんと理解できない僕は聞き手に回るしかなかったのだけれど、それでもまあ楽しい時間であった。

3人よーぜふのライブは来週。頑張るぞ~・・・てか、とにかく楽しもう。

ここはどこ?のOC

7時20分頃にGALWAYへ。オープンマイクの日である。
この時間ならお客さんがいないこともあるが、大体4~5人はいて、7時30分や遅い時で45分くらいからまったりと始まるのが常である――が。

15人以上いる( ・◇・)!!

しかも、半数は外国の方々。そしてすでに演奏は始まっている。

あまりにビックラこいて、こんな人たちの前で弾き語るのかと想像しただけで心臓がバクバク。いや、実際のところ、弾き語り自体よりも英語を話す方にプレッシャーを感じてしまった。

ま、どちらもそこそこできたし、音友も増えたし、いい経験ができたいい夜だった。

しかしまあ、普段仕事で英語を使っていると言っても、こんなところで緊張しているようではまだまだやなあ。

阪神が世界一へ!?

WBC(=ワールドベースボールクラシック)が開催されていて、今夜は2次予選の最終戦。日本はこれまで5連勝で、この試合に勝てば決勝ラウンドへ進出するのだ。

相手は前評価が低かった割に快進撃を続けているイスラエル。イスラエルって野球チームあるんかいな、と思っていたら、アメリカのメジャーやマイナーリーグで活躍している、イスラエル系の選手がほとんど、とのこと。

けど、日本は勝ってしまった。これで6連勝。

大会が始まるまでの強化試合では日本のプロ野球チームにことごとく負け、今回は弱いチームなんだと思っていたので、意外である。

その時には、我が阪神タイガースもこの日本代表に勝ったのである。

つまり、このまま日本代表が世界一になれば、つまりは阪神タイガースが日本代表を押さえて世界一、ということになるのだ!わはははは(笑)。

アピールポイントの問題

先週に引き続き、本日も半額デーということでGALWAYへ。

が、先週と違ってお客さんが来ない。途中で二人連れの常連さんが来たけど、30分ほどで帰ってしまった。

僕みたいな呑み助にとっては半額デーはありがたいけど、他の人たちにはアピールポイントとはなっていないということか・・・と、マスターのSHOちゃんとお店の経営について話し込んだ(笑)。

過去にはマーケティングの勉強をしたこともあり、こういう話は好きなんだけど、実際に自分で経営するとなると難しそうやなあ。反面、楽しそうでちょっと羨ましくもあるけど、生活がかかってくるとなると面白いだけではダメだし。

その後、久しぶりにTREKへ。

今夜はたまたま1500円でツードリンク、とのことで多少はラッキーと思ったんだけど、GALWAYで散々呑んだので、本当だったらワンドリンク800円で提供して欲しいところであった。無理して2杯呑んだけど。

お客さんが何を求めているのか、ビジネスの世界では永遠のテーマですなあ。

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