- 2009-06-30 (火) 22:01
- Category:会社のこと
不況はイギリスでも同じで、我が社でもワーキングシェア的なことが行われている。
僕が通常やりとりをするイギリス本社の上司はアンドリューなのだが、さらにアメリカに持ち株会社があって、アンドリューはこちらのアメリカの方の仕事の比重が大きくなった。
代わりにその部下であるボブが僕の相手になりつつあるのだけど、彼はアンドリューほど日本的じゃないので、メールを丸投げしてくるし、長文のメールを寄越してきたりするし、とにかく気を遣わない典型なので、送られてくる英文のメールを読むのに四苦八苦なのだ。
メールなんて、数行で簡潔に書いて欲しいのだ。特に日本人にとっては英文のメールなんて苦痛なのだから。
で、一体どれくらいの文字数があるんやろ?と、好奇心が頭をもたげたので、エディターソフトにコピペして文字数をカウントさせると、6000字以上( ̄◇ ̄;)!!
これが一日一通だったら僕ももうちょっと頑張ろかいな、と思うのだけど、こんなんが何通も来るとめげてしまうのだ。
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